暑い季節は汗をかくと自身でも自覚できるくらいの体臭が出てくる

もともと多汗症気味で、自分的にも汗の匂いに気を付けるようにしているのですが、ことに暑い季節は汗をかくと自身でも自覚できるくらいのクサい臭いがします。年を取るごとにどんどん酷くなっていて、ちょっと発汗したくらいでもシャツから嫌な臭いがして、洗い立ての服に替えないとどうしようもないくらいになりました。季節に関係なく普段からデオドラント剤を利用しているのですが、結局気休めにもならないというか、以前よりも効果が減少しているように思います。自分でも嫌になるくらいに、普通にしているだけでも発汗がすごいので、夏はマジで辛いです。40歳半ばともなると中年特有の「体臭」の悩みが出てくるのは当然と言えましょうが、自身で対処しようとしても、今のやり方ではやっぱり効果が長続きしないようなので、どうしたらいいのだろうと思案に暮れています。体臭防止によく効くやり方があるならば是非やってみたいです。体臭に対して自覚があるだけに、他人に不快な思いをさせているのが本当に申し訳なく思っています。
私はたいしてカラダが臭くなる方ではないと認識していますが、他の人の意見は違う場合もありますよね。自分自身で把握出来るくらいの臭いがしていれば、それはだいぶきつめのニオイって事ですよね。周囲の人の鼻に入らない訳がありません。矢張り梅雨時など、じとじとした時期、発汗の多い夏季は要注意です。わたしがなかでも自分自身で意識している体臭は脇です。夏になると矢張不安ですからね。梅雨時~夏は、出勤前に水浴びするようにしています。キレイにしてから外出すれば、昼あたりまで脇臭は気に掛からないのですが、午後になってくると段々と脇下のニオイが気になってきてしまいます。そうしたらデオドラント剤を使ってやり過ごしますが、制汗剤によっては体の臭いと混合して、却って臭くなるようなこともあります。どんな物を使うかも本当に重要ですよね。去年の夏はうだるような暑さでしたよね。近ごろの夏の季節は猛暑日が続くので、替え用の服を持ち歩くようにしています。ランチ後などに脇臭が気になってきたら、女子トイレでチェンジするようにするとニオイもたいして気に掛からなくなります。
私は某体育大学に通っている一年生です。この学校は男も女もいろいろな部活や運動をしつつスポーツのことを学習します。男の学生さんは大変臭いです。「あの子、わきが臭くない?」「凄く臭ってくるんだけど、ありえんわ~」とか、女子の罵声が飛び交います。そばにいるだけで臭いのです。男子が匂うのって当然のように感じますが、わたしが凄く気にするのが女子の腋臭なのです。女にワキガなんているの?と思った人もいるかもしれないけど、実際にいるんです。腋臭の人っているんです。体育系なので目立つんです。スポーツした後に授業を受けていると気になってしまうのです。これは本当にかわいそうだと思うのですけど、わきがって自分ではきづかないものなのですね。全然気にていないし、周辺の子たちが「におわない?」と言っているのにもかかわらず当人は無関係な顔をしています。考えるだけできついですね。女性のわきがに関してお話ししましたが、皆さんもこうなってしまわないように気をつける必要がありますね。なんか匂うかな?なんて思ったらデオドラントシートなどで対策を取る必要があると思われます。